小型のボードや頻繁に抜き差しするプラグは
時折クリーナーで磨いてやると
接点不良など起きないので良いですね
ナーオーはCAJのクリーナーを使ってます。
DIYの大型店などに売ってる接点復活材なども
良いですね。
クロスに適量とって拭いてやると
音が良くなった気がします
実際良くなると思いますよ
大型ボードなどにしっかり組み込んでしまうと
抜き差ししない分大丈夫だと思いますが、
たまにはやりたくなりますね。
大量のシールド抜いて拭くのは大変ですけどね
ナーオーより(๑˃̵ᴗ˂̵)

会員さんの中で
周波数の話が出てたんです。
442hzは良いらしい…とか
あえてピッチを変えているのか?それとも…なっちゃったのか?…とか
面白い議論をされてるなぁ…と思って聞いてました。
ギターの場合ですが、
たしかに440Hzより442Hzにすると
明るいイメージに変わります。
逆に438Hzにすると、暗くは無いですが
落ち着いた音になります。
倍音が関係してるのでしょうか?
意外とこの2Hzの差は大きく音のイメージに
影響してきます。
444Hzとかは癒しの効果があり。。。ともいわれています。
真偽は分かりませんが…
いずれにせよ
バンドの基準ピッチを変えてみると
意外と面白い結果が出る場合もあります。
是非お試しあれ(#^.^#)
但し、同じメーカーの同じチューナーで
各パートが合わせることをオススメします。
メーカーにより精度が違う場合があります。
ちなみにナーオーは弦の張替え時には音叉でA音(440Hz)を合わせます。
全弦自分の耳でチューニングしてから
最後にチューナーでチェックします。
ナーオーより(๑˃̵ᴗ˂̵)
エレキでもアコギでもガットギターでも
どんなブリッジのギターにもあてはまります。
弦に変なブレを作らせないための秘訣です。

ナーオーは20歳の頃にリペアマンから教わって以来ずーっとやってます。
弦のボールエンドを片手で持って、
もう片方の指で弦を下に2、3回なぞってやると
弦のクセがとれます。
ただこれだけ╰(*´︶`*)╯♡

弦は最初丸く巻いて入っているので、そのまま張ってしまうとよじれが出てしまう可能性があります。
これを上記の簡単な処理をして張るだけで
チューニングの安定度が変わります。
また弦が切れるのも防げます。
ナーオーは本番で弦が切れたことは一度もありません(*^^*)
是非お試しあれ。
ナーオーより(๑˃̵ᴗ˂̵)